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【今年は国産にしたぞ!】セブンイレブンのうなぎ蒲焼重でリッチにスタミナ回復

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本日4月20日は春の土用丑の日とあり、セブンイレブンで予約をしていた「なぎ蒲焼重」を頂いた次第でありますが…去年おととしとわが家は中国産で我慢をしてきたけど、なんと今回は国産うなぎにレベルアップ。

やっぱ国産が食べたい…たまには中国産じゃないうなぎが食べたい…そんな想いが溢れてしまい、懐具合を確認しないまま予約をしてしまいました。

満を持して国産うなぎを紹介する前に、今まで食べてきた中国産をチラッと振り返ってもみてほしい。

http://mytimes.jp/post-2423/
中国産は確かに小ぶりだったけど、決して美味しくないどころかそれはそれで満足できる美味しさでしたけど…このモヤモヤをずっと抱え続けて生きて今日を迎えました。

九州産うなぎ蒲焼重


こちらが「九州産うなぎ蒲焼重」そのお値段1,980円(税込み)という決して安くはない…すんごい高いお値段なのであります!
セブンイレブンの国産うなぎ蒲焼重を食べるのは3年ぶりぐらいかも。

やっぱり見た目が違う

中国産を見たときのモヤモヤはやはりこの見た目というか、大きさが歴然だということ。器にいっぱい詰まった感じはやはり国産うなぎの堂々たる光景。

厚みはさほど変わらない気がする

今まで食べた中国産のうなぎはなんだか小ぶりだったけどしっかりとした厚みがあったから美味しかったのではないのか?と議論をしました。

というか私にはそこまでの区別を付けることができません…。

身がギュッと締まっている(気がする)

高かった分中国産よりも美味しいところを必死に探すもこんなことしか言えない悲しさ。

「身が締まっているね」という感想。

ふっくらしている割に歯ごたえがしっかりとしていたのが印象に残るうなぎ蒲焼重でした。

さて、次回5月2日の二の丑にもうなぎを食べたいとは思うものの、いよいよ懐がピンチになりそうなので夏まで待とうと思います。

中国産と国産のどっちがいい?

正直なところ中国産でも美味しい。それは値段(1,220円)も含めて色々考えると中国産でもいいじゃないかという結論に。悔しいけどそれほど中国産うなぎも美味しかったんです。

ただ満足度は国産の方がはるかに上。身の大きさや見た目もそうだけど、やっぱり全体的なバランスがいいということです。

▼相変わらず丑の日に牛を食べ続ける息子

うなぎよりも肉が食いたいという息子は「和牛カルビ&炭火焼牛たん重」を。しかしこれ、うなぎじゃないと言ってもお値段980円(税込み)であります。

コンビニでこんな高い弁当買う自分、立派な大人になったものだ。

▼コンビニ飯のレベルじゃない肉!!

レンジで温めると炭火焼の香りが漂う。和牛カルビと牛タンのタレは別。こってりとサッパリの2代ごはんがすすむくんがギッシリと乗せてあります。

▼ウマいに決まってる!

すっかり国産うなぎ蒲焼重に心を奪われてしまったけど、よく考えたらこれだって高級弁当だ!

肉でスタミナ回復をしたっていいじゃないか!

なぜかイライラしてしまったのはやはり国産うなぎの値段の高さが原因のストレスに違いない…。

季節の変わり目である春の土用丑の日にしっかりスタミナ回復をすることができました。

明日からしっかり働いて今夜の食事代を取り返したいと思います。

セブンイレブン-春の土用丑の日:http://www.sej.co.jp/products/doyoushi/top.html

ラー子でした!

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