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【主婦ライター日記】慣れないチャットワーク

ライターのお仕事を始めてからチャットワークというアプリを使い始めました。おそらく、クラウドソーシングのお仕事をする人ならお馴染みのアレという感じです。

ランサーズでお仕事をもらった時もすぐに「チャットワークidを教えてください」と当たり前のように聞かれますよね。

■LINEのような手軽さ

チャットワークは無料アプリで、パソコンからも使えます。

チャットワーク – 仕事で使えるビジネスチャットツール

  • ファイルの送受信
  • グループチャットができる
  • ライブチャットができる

こんな感じで、ビジネスの会議にも使われているそうです。私も書き上げた記事をZIPファイルにまとめて添付してやり取りをしています。

■ライブチャットは避けたい

お仕事の契約をする時に「顔合わせをお願いします」と言われたり、「ライブチャット講義にぜひ参加してください」と言われることがあります。

家に引きこもっている在宅ワーカーにとっては便利なツールかも知れないけど、このボサボサ頭で参加するのはハードルが高い(笑)

できる限り避けてきたけど、先日ついに「顔合わせ」をする日がやって来て、初体験をしました…。恥ずかしかった…。

■ビジネス用語に慣れない

私はこれまで工場や接客業ばかりで、事務仕事に関わったことがありません。チャットワークで「お疲れ様です。当方は…」という堅苦しい言葉使いになかなか慣れず。

ただ、2年以上続いているクライアントさんだけは、絵文字をたっぷり使ってくれる人なので、こちらも気がねなく使わせてもらってます(ぺこり)。

■1UPした気分にはなれる

チャットワークでビジネス用語を使っている自分仕事しているな!って気持ちになれます。在宅ワーカーは孤独との戦いなので、チャットワークのやり取りが「生きてる」と実感できる唯一の存在と言っても過言ではなく。

最初は慣れないけど、チャットワークを使って仕事してる感を存分に味わいましょう。

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仕事
プロフィール
raako

40代主婦、夫と子供と3人暮らし。
ウェブライターとして生きています。
脱縮毛矯正をして第2の人生を歩んでいます。

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