100円・子供・ライター・脱縮毛…田舎で生きのびる主婦

3月6日発売 タカラ「あめ色のコク」本みりんをカレーの仕上げに試してみました!

3月6日発売のタカラ「あめ色のコク」本みりん500mlらくらく調節ボトルのモニターをさせていただきました。

まずは「カレーの仕上げにお使いください」という事を伝えられたのですが、カレーにみりん…これまで使ったことがなかったです。

皆さんもカレーにひと加えされているかと思いますが、果たしてみりんをお使いの方はどのくらいいるのでしょうか?

煮物の仕上げに使う事があっても、カレーは初めての経験。ドキドキワクワクしながらカレー作りに取りかかりました。

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■カレーの仕上げに大さじ2杯

カレーが出来上がったところに大さじ2杯加えながら混ぜていくと、ひと目でわかるツヤが出ました。気になるお味はいかに?

こちらがタカラ「あめ色のコク」本みりん500mlらくらく調節ボトルで仕上げたカレーです。息子「おいしい~」夫「うん、いいんじゃない?」という、食レポには不向きなコメント。でも、あっという間に1杯平らげ、おかわりをしてくれました。

実際私も味見をして感じたのが、カレーが上手くまとまっているということ。さほど煮込んでいないけど、深みを感じる味に仕上がっていました。

■あめ色りんご

カレーを作る横でもう一品試したレシピが「あめ色りんご」です。りんご1個をタカラ「あめ色のコク」本みりん500mlらくらく調節ボトル1カップで煮るだけ。

とっても簡単なんですが、これが絶品の美味しさに。

実はこの煮汁もほんの少しカレーに入れてみたのですが、これがめちゃくちゃ美味しかったんです。カレーとりんごの相性はやっぱり抜群でした。

見てください、この色。

ほんの10分程度煮ただけですが、アップルパイに使えそうな甘いりんごができました。

▼たくさん作ってママ友さんにもおすそ分け

あんまり美味しかったので、ママ友さんにもおすそ分けをしました。今までは砂糖を入れて煮詰めていたけど、みりんだけでこんなに甘くなるなんて…と衝撃的でした。

ママ友さんからも「おいしかった~」と言ってもらえました。

使いやすい調整キャップ

このタカラ「あめ色のコク」本みりん500mlらくらく調節ボトルのキャップは2段階で開けられるので、ちょこっと使いとたっぷり使い、どちらにも使いやすいようになっています。

特に小の方は鍋肌から入れたい時に便利です。

■時短!あめ色玉ねぎ

時間がかかって失敗も多いあめ色玉ねぎも、タカラ「あめ色のコク」本みりん500mlらくらく調節ボトルを使うと時間短縮できるとか。

2分強火で炒めたら大さじ2杯を加えて、中火で3分炒めるレシピを試してみました。

この鍋は焦げやすいので強火ができず、結局8分くらいかけてこの色になりました。でもみりんを入れることで焦げにくくなったように思います。

このあとはコンソメを入れてオニオンスープに仕上げました。(ウマかった!)

■チャーハンの仕上げに大さじ1杯

チャーハンの仕上げに使うと、ほんのり甘く香ばしく仕上がるというので、こちらも試してみました。

ご飯がべちょべちょにならないよう、そっと鍋肌から入れてみました。

どうですか?このツヤ感。

香りが香ばしいけど、ほんの少し甘みが増しました。いつものチャーハンだけど、ちょっぴりレベルアップした感じです。

このほかにも、ハンバーグソースや鶏の照り焼きのたれ、豚バラ大根煮や焼きそばなどに、ほんのちょっぴり加える使い方がおすすめされています。

みりんって実は使い方がイマイチよく分からないものですが、仕上げにちょびっと加えるだけでこんなに違うものかと感じました。

私の1番のお気に入りはあめ色りんごです。ただみりんで煮るだけなのにとっても甘くて美味しいので試してみて欲しいです。

スーパーで見つけたらぜひ手に取ってみてくださいねっ!

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ラー子でした!

 

 

 

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プロフィール
raako

40代主婦、夫と子供と3人暮らし。
ウェブライターとして生きています。
脱縮毛矯正をして第2の人生を歩んでいます。

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